b.ゆき花の雪の日

《カテゴリーb.ゆき花の雪の日》では、ゆき花の性被害・二次被害・追被害と性被害者のその後について、まとめています。

当サイトの主テーマが性暴力被害とトラウマ回復に関するものです。読んでいて、フラッシュバックが起こったり、ご気分やご体調が悪くなることも、あり得ます。

ご無理のない範囲で、また、辛いようでしたら、ご覧にならないようにお願いします。ご自身の十分な健康管理・自己管理出来る方のみ、ご覧下さい。

主旨と投稿ルール by ゆき花

はじめに、【主旨と投稿ルールbyゆき花】をご覧下さい。

b1.ゆき花の雪の日

根の性暴力被害や医療支援トラウマ、今に至るまでの主な被害再演や、二次被害など。

b2.ゆき花の白い雪道

人間関係や日常での生き難さ、摂食障害や心的外傷、治療に繋がるまでの過程など。

ほんとうに心が傷付くのは

夢を奪われること

パール・バック(アメリカの女性小説家。ノーベル文学賞)

性暴力被害で、夢見ることが非常に困難になりました。

それほどまでに、性暴力は、被害者の人生そのものを奪い、深く傷付けるのです。

ゆき花 プチ紹介

性暴力サバイバー。生まれた長野で、4歳の頃、加害者2人による、連れ去りの性暴力被害にあう。20代後半に、漸く気付いて打ち明けるも、二次被害・追被害を負う。今、遠く離れた伊勢の地で、関西の専門セラピーに奇跡的に繋がれた。

自己紹介ページは→こちら