a1.Japan Beauty:太陽と女神の国で

sn.d2.ワンストップセンター予算削減と性奴隷施設を推進した元首相の葬儀

site up 20200929火

😱😱😱税金から出すの!?ヤダー!!!予備費は葬式じゃなくて、福祉に回してよ!!!性暴力支援のワンストップセンターの国費予算を8000万円削ったのに、当ててよー!!!そんなにご立派な首相なら、葬式代で国民救ってよー!!!…ゆき花twより

〉中曽根氏の葬儀に9千万円 政府が閣議決定、予備費から支出

〉2020.9.25 

*リンク先が期限切れの場合もあります。

〉政府は25日の閣議で、内閣と自民党による故中曽根康弘元首相の合同葬の経費として約9600万円を計上することを決定した。令和2年度一般会計予備費から支出する。合同葬は10月17日午後2時から東京・高輪のグランドプリンスホテル新高輪で実施される。

この人は、戦時に率先して慰安婦=性奴隷施設を作った人と知り、絶句です。しかも、今年度は、ワンストップセンターの予算を8000万円を削減してます。そこから、回されてると思うと、絶対に許せません。菅義偉、自民党、関わる全ての人達に心からの人間の軽蔑の意を、捧げます。この先、忘れません。

🌼🌼🌼

以下は田中龍作さんの記事です。

(追記)

〉中曽根元首相・合同葬 田中は官邸報道室にツマミ出された
〉2020年10月17日

*リンク先が期限切れの場合もあります。

葬儀を見送る自衛隊のガードマンがズラリと左右に200人くらいいたそうで、ナチス親衛隊の様相に似ているという、比較写真もありました。異様です。

ホント、やり過ぎ、怖過ぎ、不気味過ぎです😰…悪魔払いに修論の仏典と向き合って1日過ごしました。でも心は、めいっぱい→

#何が弔意だふざけんな!!

…です💢あぁ…気味悪過ぎ…雨降ってザマァみろ☔️☔️☔️…と思いました。「天は雨降らしたな」と、そりゃそうだ、…です。

故人の生き方に相応しい重く暗い雨雲と凍てつく雨の一日でした。

「土人を慰安婦に」というこの故人の犠牲になった現地の少女・女性達、アジアの少女・女性達に、弔意の気持ちで、自分の気持ちを安らげるよう、仏典に触れて過ごしました。

どんより重く暗い天の雨雲が、重く暗い気持ちに寄り添って一緒に泣いてくれているのが、唯一の救いで慰みでした。そこに神様が存在してくれているような天の雨の一日でした。性奴隷、性暴力の犠牲に傷付いてきた女性・少女達、多くの人の命に、天は寄り添っていてくれているようで、せめて、慰められました。

🌼🌼🌼

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