f1.FDみえ.A:ゆき花とフラワーデモみえ

sn.f1.性暴力被害者と女性活動家との違い

S.Mさんのメッセージに励まされました。ありがとうございます🙂🌼

こんな励ましいっぱいのメッセージです。

☘なかなか進んでる実感が持てないところで、不安も焦りも出てくるもの

☘それは性被害だけではなく、反原発や、消費税反対などのスタンディングしてても同じ

☘フラワーデモは新しい人が増えているので広がっている感じがある!

☘法制や、政治を変えるのはとても大きな岩を動かすみたいなもの。だから、多くの市民の声が上がり、それをメディアが取り上げることが必要。

☘ゆき花さんがSNSを使えることは強み。これから協力者を増やしてゆこう!

☘ゆき花さんも、花子さん(母)もよく頑張ってる!毎月決まった日にフラワーデモをする。その事だけでもなかなかできないもの。

☘とにかく無理をしないこと。ゆき花さんがいなかったら進まない運動だから。

言われてみればそうです。性暴力の問題があんまり辛過ぎて、他の問題も、大事と思いながら、全然考える余裕なかったです。

与野党や性別(今も)関わらずある、世間の二次被害から自分を守って生きる為に、強気にまかれる方が生き易かったりしたことを思えば、簡単に変わらないのは当然です😥

性暴力問題通して、反原発、改憲(改悪)、そういった問題と向き合う皆さんと、ご一緒出来て、楽になれました。フラワーデモのお陰ですし、SNSやネット繋がりもそうです。

私はいつもビクビクしていて、フラッシュバック時は、いつもはフリーズしてるのに、被害時や再演被害時の、恐怖が臨場感いっぱいに押し寄せてくるので、←こういうことは、自分のセラピーの先生や性暴力に詳しい専門家は、知ってますが、

市の介護支援課やⅱ日赤・m病院の社会福祉士のように、話しても理解出来ず真逆に受ける人達の、乱暴な介入には、フラッシュバックの恐怖が煽られて、火に油を注ぐようなことになってしまうし、その人達にとっては、そういう状態は、措置入院やその介入の理由には、都合良いモノだと思います。

話しても理解されないと、トラウマ記憶に、追い詰められてしまうのですが、私は本当に、被害者にはほとんど得られない専門セラピー受けてても、容易なことではないので、フラワーデモを通して、この問題について、話せる地元の皆さんに出会えて本当に良かったし、

世間がここまで注目してくれているのは、Springなどの市民団体の、ロビイング活動あってのものだと、思います。

励まして頂けて嬉しかったです。フラワーデモ、女性運動や性教育してる方の方が、落ち着いていて、よほど適任と思いますが、出来るなら、私自身もやりたいのだと思います。

私は19歳の頃から、数ヶ月、動けないで寝たきり状態になることも、何回かありました。それを家族や地域から蔑視され、中傷され、という感じに。伊勢に来てからも。

元気に見られるかも?ですが、自分の体が弱っているのを、理解しています。そういう被害者の苦しみそのものから、刑法改正に通じて、解決してゆけるように考えています。

それについては、トラウマ理解や回復の方向性をテーマに、サイトやSNSに、微力でも、自分も発信してゆくようにしたいです。

🌼🌼🌼

S.Mさん、ありがとうございます🙂☘

hanaさんには、分かち合える人はいますか?

自分を一人ぼっちにしないで下さいね(自分にも)。

*メッセージは【主旨と投稿ルールbyゆき花】に同意とします*