c3.ゆき花とセラピーいろいろ

sn.c3.リソース確認100個③

site up 20191021月

リソース確認100個目標の続きです。

41.生まれた地方を離れたのは大変だったけど、そうでなければ、今の納得・安心ゆくセラピーには絶対繋がれなかったこと。


42.今のセラピー繋がりだからこそ、納得ゆくセラピーや回復の説明をしている人達に繋がれていること。


43.それは私自身が調べて繋がれたこと。問合せながら・探しながら、傷付いても、嫌な思いをしても、乗り越えて、繋がれたこと。


44.そして、今のセラピーに繋がるまでの自分のリソースが大きく生きていること。


45.特に、瑜伽(ヨガ)、観想については、自分にとって、これ以上のリソースはないくらい生きていること。


46.今まで積み重ねてきたリソースが、引き出されながら、セラピーに生きていること。


47.引き出しているのは自分。きっかけは、先生との協働作業(協働調整)。この、協働作業がとっても大事。それを知れていること。


48.時々、アニマルセラピーも入れていること。アニマルリソースも引き出されていること。


49.誕生日の支えに対する不幸が、回復と信仰の人の縁で、奇跡のように救われたこと。



50.ちょっとずつでも、自分を守れるようになってきていること。

51.自分のトラウマ反応を理解して、回復を分かち合える治療者に出会えたこと。


52.薬漬け・乱暴で非人道な医療ではなく、仁医的な医療者の縁に、20代の頃から繋がれていたこと。

53.自分の頑張りとその成果と、周りの人達の励ましも。


54.特に、日野原重明さんの縁は、仁医など、いろんな意味で、私を豊かに支えているように思う。

55.そのお医者さんの病院にある絵を、特別に見せてもらえたこと。


56.いろいろ芸術的な繋がりや思いやりがあったこと。心豊かになれたこと。

57.リソースとバウンダリーを分けて考えようと出来る自分自身。これはとても大事なこと。


58.その上で、「回復とは繋がりの回復のこと」(J.ハーマン)を、大事に意識出来ること。

59.他者ではなく、まず、自分とセルフエスティームの実感・実践を通して、理解出来るようになれたこと。


60.回復がなんであるか、どんなものであるか、向かい合えるようになれたこと。

61.k病院では、治療・回復では全くなく、被害再演最悪化・トラウマ最悪化でしかなかったことが、回復の学びの中から、ちゃんと・しっかり理解出来たこと。


62.そういう世界の治療者・医療者の存在に安らげるようになったこと。

63.また、そういう日本の治療者・医療者の存在に安らげるようになったこと。


64.今住む地方の、酷い介護支援者達の、有り得ない暴力介入に酷くトラウマ悪化させられても、それ以上の救いの人の縁に繋がれたこと。


65.そんな時でも、花園に支えられたこと。花園があって良かった。


66.どうしようもなく大変な時でも、花園に、支えられたこと。どんなに救われたか知れない。

67.セラピーですっごく辛くて大変な時も、花園が支えになっていること。


68.花園を支えにしながらでも、セラピーして回復しようと思えている自分。医療者・治療者に酷い目にあっても、セラピーをしようと、繋がれた自分。


69.ホント、なんでセラピーに繋がれたのか、自分でも不思議だ。奇跡だ。でも、その奇跡が今はとても良かったと思える。


70.一生、通い続けるのだと覚悟して行ったセラピー。初回、F先生に「いつか「治療がもう必要ない」っていうくらいに回復したら…」と言われた。その時、「この人、何を言ってるの?」「え?、一生掛かるんだと思ってきました」と疑い言いながらも、「そうなりたいです」と、咄嗟にその言葉を掴むように言ったこと。言えたこと。そういう自分。

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hanaさんもセルフエスティーム、ご一緒に🍀

続き頑張ります。

*メッセージは【主旨と投稿ルールbyゆき花】に同意とします*