c3.ゆき花とセラピーいろいろ

sn.c3.リソース確認100個①

site up 20191001火

自分のリソース(回復資源、良いところ)作りの為の投稿です。自己肯定感、自己尊重感、セルフエスティーム、アファメーション。それを日記に書くということ、書いて・読んで・声にして身に付けること。高野山で得た一番のものは、生命・人生の要、そのものでした。

1.ちゃんと自分なりの回復を見付けられて、その人の縁に繋がれて良かった。
2.異常な人達、ハラスメントな人達、侵入的な人達の状態について身体から理解出来たことと、自分のトラウマ状態の萎縮、凍り付き、submit反応の強さを理解出来た。

3.生まれた地方では、絶対不可能だった性暴力トラウマの回復に繋がれたのは奇跡だ。
4.精神科医、支援者は奈落の底レベルに悪かったことも理解出来た。
5.日野原重明さんの教えが尊いと、どんな人か知らないところでも、そうだと気付いて、一生懸命それを学んだ自分は尊いと認めてあげよう。

6.被害比べ、パワゲーではなく、自分の萎縮の強さの原因、特異性が、4歳の幼児に被害毎・複数加害者(=被害毎1人加害者の累計複数ではなく)であったことによると、相対的、客観的、俯瞰的に理解出来た。

7.4歳の発達を理解しながら、自分のトラウマを俯瞰していること。
8.マインドフル的な経験や学びはとても大きい。このようにセラピーや回復で役立つなんて思わなかった。

9.でもきっとセラピストのFさんは、その点もよく認めてリソースシェアしてくれるし、それは安定化にもなる。
10.回復とは繋がりの回復であること、J.ハーマンの本がもっと読めるようになって良かった。

11.自分のセラピー方法が、自分に納得・安心出来るモノで良かった。時間は掛かるけど、頑張ろう。
12.自分の直感を信じながら、選べたこと。もうずっと、カミホトケにすがる気持ちで生きてきたけれど、カミホトケに通じてあるようなセラピーだったことも、偶然だし、奇跡的だし、また、不思議な感じで必然のようでもある。

13.トラウマk病院を、トラウマ病院と、ハッキリ理解出来たこと。怖い病院を怖かったと、言えるようになったこと。記憶を抑圧して、あるのに無いとするにではなく、ある恐怖記憶、恐怖経験を認められるようになったこと。大事な回復のステップだ。
14.それとは真逆に、ちゃんと人間である治療者(精神科医も含め)がいたことを、自分のセラピーを通して、シッカリと知ることが出来たこと、自分もいろいろ本や動画で学びながら頑張っていること。

15.トラウマ理解とセラピー方法が自分に納得ゆくモノだったので、自分にリアルに関わる身近な人達にも、回復の基盤を持ちながら、説明出来るようになれたこと。自分にも相手にも、お互いの関係にも大変良かった。

16.そうでなければ、k病院のようなトラウマ恐怖な精神科医や医療者だと、人間剥奪の人生しかなかったこと、ちゃんと理解出来たこと。

17.今までは言い返せなかったし、ただ侵入的・支配的・図々しくされてトラウマ悪化、被害再演最悪化、で、自分のことも説明・理解出来なかったし、救いたくても救えなかったけれど、ちゃんとトラウマ理解、セラピー方法も理解しながら、ちょっとずつでも守るべき自分を守れるようになってきたこと。

18.ちょっとずつの積み重ねを、日常の中で、努力していること。またその方向性、目標が分かること。
19.トラウマ、回復の理解を得られるようになってきて、性暴力の言葉に出来なかった問題点についても、言葉に出来るようになってきたこと。今回の戦時性暴力は特別だったけど。

20.1回1回のセラピーを大事に、自分なりにまとめて、回復や自己理解・学びの糧としていること。

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100コ目標でまとめます。

hanaさんも、自分の良いところ、書き出してみて下さいね。

*メッセージは【主旨と投稿ルールbyゆき花】に同意とします*