b2.ゆき花の白い雪道

sn.b2.公助の侵襲⑤クモ膜下で助かった母の命を踏み躙る介護支援員と、性被害を相談出来ない「公」の危険さⅰ近所に自死者も

site up 20190821水

思い出して書くのは辛いし、被害の再体験にも通じますが、それでも、サイトアップしておきたく思います。自助、自費で保険適応外でどんなに頑張っても、共助、特に、公助が命を踏み躙る、その被害経験から、記しました。

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■3.喪失のトラウマ、手術や事故によるトラウマ、そういう人の傷付きをもっと理解していて欲しい。

私の知らないように、母を長野の施設に送ろうとしているなんて、とても驚いた。突然の生き別れ、音信不通、そういう喪失体験そのものも、トラウマの原因になる。

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また、突然の環境の変化もトラウマになり、非常に負担になるものだ。

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突然の喪失(死や生き別れ)や音信不通、突然の環境変化は、ストレス以上のトラウマになることは、私も学びを通して知っている。市の電話相談の方は、そういう理解もあるようだったが、包括支援センターの職員や明和病院の職員(西野)は、一応、社会福祉士、保健師の資格がありながら、知らないことに驚いている。本当に無知、無神経で、危険な介入だった。

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クモ膜下のような、突然の大きな手術や事故そのものも、心身の負担やストレスになり、トラウマになる。

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こういったことは、専門の臨床家でなくても、人として分かりそうなものだと思うけれど、支援者本人の素性やプライベートに問題があると、十分にケア援助出来なくなることも、トラウマケアの学びを通して知っている。ここに該当するように思う。

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母は、80歳(高齢)ですし、(良い先生や医療者に恵まれたi日赤だったけれど:地域包括支援センターの人達はともかく)、大きな手術の負担や体力回復の意味からも、リハビリ病院でワンクッション置いて、体の回復だけでなく、専門家のリハビリや、環境の整った病院で回復ケアされて、母も家族も安心出来たら、大きな手術後の疲れた母の心にも良いだろうと思ったし、私や父にもそれは安心に繋がると考えて、入院を決めた。

その信頼を、このように踏み躙られるとは、まさか思わなかった。

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父が一人でm病院まで来ていたことにもショックでした。事故や犯罪(年寄りはターゲットにされ易い)に遭わなくて、本当に良かった。

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クモ膜下で母も家族も、とても疲れている。幸いにも助かって、手術担当医の先生は、必要ないと言われたけれど、環境もリハビリも充実していそうだったので、(私は、性被害を診断・治療しない医療者達に、中学の頃から、嫌な対応されたことから、病院自体が苦手なのですが)、リハビリ病院で体を回復させようと思った。

その信頼を、医療倫理に反して、踏み躙られるとは、思わなかった。本当に傷付いたし、疲れた。

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頼んでないのに、そのような対応されると、母も私も父も家族も、疲弊し、余計な傷付き(トラウマ)を負わされそうだし、安心して生活出来ない。

患者主体、利用者主体ではなく、職員の都合や勝手が主体で動いていることに、心底、迷惑している。

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