b2.ゆき花の白い雪道

sn.b2.公助の侵襲④クモ膜下で助かった母の命を踏み躙る=伊勢市・m病院の介護支援員(保健師、社会福祉士ら)ⅲ:特記事項

site up 20190815木

思い出して書くのは辛いし、被害の再体験にも通じますが、それでも、サイトアップしておきたく思います。自助、自費で保険適応外でどんなに頑張っても、共助、特に、公助が命を踏み躙る、その被害経験から、記しました。

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■2.包括支援センターの職員達・m病院のn野の酷かった、主なこと

母から、地域包括支援センターの人達に、私に内緒で長野に帰ることを、母に後の外泊時に聞いて、驚いた。最初、母は、母が承知していないから、それで済んだと思っていた。

しかし、何度もやってきて、また、母も伊勢に一緒に住む私も、知らない所で、長野にいる父や長野市と連絡を取りながら、母本人や私や父など家族の意向を全く無視しながら、そのように勝手に進められていることに、母も驚いた。

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母が、○○老健(老人保健施設)に行くと、市の包括支援センターの人達が、母の承知のないところで、決めて、長野市の役所の人達や、○○老健の職員と連絡を取っていたことにも、とても驚いた。違う施設にも相談していたと聞いている。

○○老健や他の施設の人と母が話しても、母の状態では、受け入れないということだが、長野市の施設の状況では、母が入所にならないのは、当然のように長野での生活から思う(元気で自立している人は、入所の対象にならない)。

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長野に帰ったら、自宅ではなく、○○老健かどこかの老人施設に入ること(その必要はないのに)。母も、私も知らない所で、そのように話が勝手に進められていたこと。それで外出・外泊許可が下りないことを、母が漸く事情を知って驚いていたこと。

長野の方では、母のように自立出来ていて、介護の必要のない人を、受け入れない。それは、私も、長野にいて、よく分かる。そのような余計な介入は、却って、本人の自立度を下げるからだ。けれども、伊勢・m病院の介護支援員に、この利用者主体の考えはなく、無自覚な不正請求のことしか頭にない様子である。(2021年site up時の追記)

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私とは音信不通にすること、接触を断つこと。母も父もそんなこと出来ないと言っているが、地域包括支援センターの職員達とn野は無視して、勝手に進めている。私もそんなことされたら、大変心身に悪く、トラウマ悪化する。そもそも、常識的にもおかしな話だと思う。

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父を長野の○○老健に呼んで、母と電話で話させたこと。

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包括支援センターの人達が、母を3回訪れ、母の了承のないところで、長野に帰る話を進めていること(いつも同じ人が3回来るのではなく、人が替わる、母一人に3人以上)

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5月9日の午後、父が来て、話しをしたこと。父も母も、私も、全く知らないところで、勝手に話が、無理強いのように押し進められていて、状況が理解出来ないでいた。また、酷い押しの強さに、とても戸惑っていた。

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⑦リハビリの職員が外出の時に、段差・手すりの確認に来るのかと聞いていたのに、頼んでもいない、約束もしていない市の包括支援センターの人達が、けたたましく、やって来る。

こちらの意向を無視した、勝手な包括支援センター職員達による、長野に帰らせる計画があった上で、様子見に来ていたと思う。

私達の生活や生き方を全く無視し、踏み込み荒らす介入としか思えない。

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せっかく助かった命なのに、n野と包括支援センターの職員達の酷い介入によって、健康状態を悪化した。

この職員達が来たことによって、血圧が200を上がった。

自分達の介入がいかに健康状態を悪化させるものか、理解していない。

看護師・保健師であること、市役所の人間であることが、利用者の意向を無視した介入も、援助だ・医療だと建前にして、介入出来る特権や、権限だという言動だった。

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母は、包括支援センターの人達が言う長野に帰る話しを、承知していなかったが、包括支援センターの人達は、病院のt上さん(など?)には、長野に帰ると伝えていたことを知り、驚き、また、傷付いている。

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母の外出、外泊に至って、母も何かおかしい、母の意向(伊勢に帰ること)を室長さんに伝えているのに、母の知らない所で、母の同意のないところで、室長さんに市の支援センターの人達が、横から「長田さんは『長野に帰る』と言っている」と、伝えているのではないか?と思った。

そして、室長さんには、自分が手術と高齢の為がおかしい、認知症のように思われているようだと、傷心気味に案じていた。

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市の職員が母父と私、m病院を、振り回していたと、母は言っていた。私もそのように思う。

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