b2.ゆき花の白い雪道

sn.b2.公助の侵襲③クモ膜下で助かった母の命を踏み躙る=伊勢市・m病院の介護支援員(保健師、社会福祉士ら)ⅱ:2018年6月-7月

site up 20190721日

思い出して書くのは辛いし、被害の再体験にも通じますが、それでも、サイトアップしておきたく思います。自助、自費で保険適応外でどんなに頑張っても、共助、特に、公助が命を踏み躙る、その被害経験から、記しました。

🌻🌻🌻

◆6月7日(金)外出 市の包括支援センターの職員3人が2回やって来た。甲高い声で、壁をドンッドンッと震度させて叩きながら、「やめて」と言うのを、無視して叫ぶ。


*この日も、聞いていなかったし、頼んでいないし、まだ生活も落ち着いていないところで、どのような支援サービスが必要か分からないし、これまでのこともあったので、会わないようにした。

*そう言っても、聞こえているはずなのに、自分達の思うように事が進まないと、母の言葉も、私の言葉も全く聞かない。

🌻🌻🌻


*その数人で、周囲にも響き渡る、大きな甲高い声で、呼び鈴を押すのではなく、家の壁を何度も、振動させて叩きながら、

「○○さあああぁぁぁーーーーーっっん!!、○○さああああぁぁぁぁーーーーーっっっん!!!、○○さあああああぁぁぁぁぁーーーーーっっっっんん!!!!、○○さああああああぁぁぁぁぁーーーーーーっっっっんんん!!!!!」

ドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッ・・・・・・・・

と、

何度も何度もしつこく呼び込む。こんなことが、来る度にされる。

🌻🌻🌻


*トラウマ反応で辛くなるから、性犯罪被害者は自律神経系がいつも過敏で、大きな押しの強い声や音が、すごく怖いから、「退院して支援サービスが必要だったら、こちらから頼むから、来ないで」と、言っても、全く無視する。

★性被害者の自死遺族でもある医者は、そのような場合は、警察に届け出ろと言いましたが、そのような行政と繋がりながらある警察に相談しても、却って、行政のそのような加害職員に加担する力になると、考える。公的機関の人間が、相談に行ったものを助けもせず、セカンドレイプで、自死者に追い込むような地域の現状に、安心して信頼することは、出来ない。そういう点を、考えて言わない。(2021年site up時の追記)

★震えながら、大阪の先生に電話をして助けを求めた。その雰囲気を察したように、帰って行った。(2021年site up時の追記)

🌻🌻🌻

◆6月14日(木)外泊①同支援センターの職員2~3人が3回やって来た。


*前回と同じ。大声での呼び込み、私達の言うことは全く無視。母も私も出ないと、数人で監視するように、家の周りをうろついて見張っているようで嫌だった。


*また、ドンドンドンドンッと壁を叩かれるのも怖くて嫌だった。ドラマで見るような、ヤクザの借金取りの態度だった。市役所の援助職の人間のすることだなんて、常識的にも思えない。野蛮で、不躾で、不作法で礼儀が全くない。近隣の人や身内の訪問でだって、普通にあり得ないし、自分もしない。

*癩病者狩りや、障害者狩りの歴史があったことは、学んで知っているけれど、そういったことを連想させる態度だった。母のような高齢者や性犯罪被害者を、そういう対象として見ているのだろうか?と思った。

🌻🌻🌻

*それも、人を地域の力関係から選んでと、k病院の看護師が言っていた。どこにも、そういう面もあるとは思うが、こちらが頼んでもいない、必要としていないことにも、自分達に都合良く巻き込んで来ているようで、とても驚いたし、疲れた。

*伊勢市のような神宮があり、行政も相応にしっかりしてそうな市でも、そこまで酷いのだろうか?…と、信じ難い。

★神宮があって、寧ろ、奢っているのかもしれないと、後から思われた(2021年site up時の追記)。

🌻🌻🌻


*そうでなければ、せっかく助かった命と健康を、安心で安全な生活の下、自分達に必要な支援サービスを選びながら、進めるものだと、長野での経験から思っていた。


*伊勢市とm病院の介護支援員立が来るたびに、トラウマ反応で、体がしんどくなった。母の血圧も悪化した。市の職員が来た時に、血圧が200も上がったが、自分達の強引な介入が原因であると言う自覚がない。

*嫌がる介入されたら、血圧が上がることをよく理解して欲しい。看護師を前に血圧を測るだけで上がることもあるという、一般的に言われていることさえも、専門職でありながら、軽んじているようだった。

🌻🌻🌻


*体がしんどく、送って行けなくなったら、夜の21~22時頃までやって来た。それでも、この人達の訪問でトラウマ反応で体がしんどくなっている私の代わりに、m病院まで母を送って行ってくれるのかと思ったら、そうではない。嫌がっているのに、興味本位で来ている様だった。

*リハビリ入院とはいえ、療養中のことを考えたら、体と心の安静の為にも、そのような訪問は控えて欲しい。そのくらいの配慮は、医療者なのだからあって当たり前だと思う。

🌻🌻🌻

◆6月15日(金)外泊②同支援センターの職員2~3人が午前・午後・夕方3回来た(t上さんも含めて4回)。


*夕方は外で、血圧を測った。この人達の訪問が原因で、血圧が上昇すると、母が言っていたが、私も今まで、母と生活してきた中で、そのように思う(母は母が40代の頃から血圧を自宅で測っていた為)。


*t上さんが薬を持ってきてくれた。市の包括支援センターの人達のような強引さがなかったので、この人は、ちょっと違う?と思った。

🌻🌻🌻


*母の態度も、市の包括支援センターの職員と違って、t上さんには嬉しそうなほっとした感じだったので、私も、この人は、大丈夫な人かもしれないと思った。


*夜、母から話を聞いて驚いた。母も嫌がって傷付いている様子だし、父も傷付いている様子だし、私もとても、ショックだった。

🌻🌻🌻

◆6月16日(土)外泊③n野から何回か電話がくる。


*母の状態を心配しているというより、こちらが、その様な状態でしんどくなったり、困っているのを、病院の都合を建前に、煽られているようだった。


*そんな喪失(突然の環境変化、離別、音信不通)のトラウマを負わされる、介護支援プランがあるのかと、私は大変ショックを受けている。

🌻🌻🌻


*母父そして私の意向も尊厳も人権も、全く無視されているように感じた

*地域包括支援センターの職員達と、m病院のn野(社会福祉士)に、母:○○本人と、私達家族を全く無視した介入をされた。本人や家族の知らないところで、個人情報を断りもなく利用して、連絡を取り合い、自宅に押し掛けてきた。

🌻🌻🌻


*n野も、私の家族が、悪い立場にいる者としている態度だった(酷い介入の為、外出が外泊となった時に、

その酷い介入の為に心身疲弊している私達に考慮もなく、しつこく帰って来いと催促する(酷い介入にショックを受けた為に、外出が外泊になり、迎えに来た職員人も安心してまかせられなかった、その夜、私達を無視した介入をされていることを、母から聞いて、大変ショックを受けた…)

母への電話や、酷い介入で疲弊した心身を回復させながら、母をm病院に送り届けた時の言動からの判断である)。

🌻🌻🌻


*地域包括支援センターのm森やn野に、性犯罪被害のことを話したことで、自分たちの無自覚な不正請求に、好都合な、歪んだ、ピンポイント拡大解釈と対応をされたのだと、後から理解した。

m森やn野に性犯罪被害について、心細さから話したのは、性犯罪被害の大事な理解者である母が、突然クモ膜下で倒れた娘としては、市役所・看護師・保健師・社会福祉士という立場にある者を、私自身の学びからも信頼してのことですが、

m森やn野にその理解の器量がないだけでなく、世間並み以下のセカンドレイプする程度の認識しかないことを、こうした酷い介入からよく理解した。そして、同程度に悪い地域包括支援センターの職員達であったことを、理解した。


*この様な酷い介入だったことを、日を置きながら、気持ちの整理をしながら、理解・判断しまとめている。

🌻🌻🌻

◆7月5日(木)退院となる


*t上さんが来てから、地域包括支援センターの人達は、t上さんに、母が長野に帰ると嘘を言っていたが、その態度を変えた。

🌻🌻🌻

*メッセージは【主旨と投稿ルールbyゆき花】に同意とします*