b2.ゆき花の白い雪道

sn.b2.公助の侵襲②クモ膜下で助かった母の命を踏み躙る=伊勢市・m病院の介護支援員(保健師、社会福祉士ら)ⅰ:2018年3月-6月

site up 20190715月

思い出して書くのは辛いし、被害の再体験にも通じますが、それでも、サイトアップしておきたく思います。自助、自費で保険適応外でどんなに頑張っても、共助、特に、公助が命を踏み躙る、その被害経験から、記しました。

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■1.主な流れ


◆3月4日(日)23時頃、母がクモ膜下で緊急入院する。

*母は、40代の頃から頃から高血圧だった。

◆3月5日(月)クモ膜下の手術をする。


*私が父に連絡して、父が長野から伊勢に来る。

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◆4月5日(木)地域包括支援センターの人達と初見する、介護認定の為。m森と話す。

*i日赤で、母が介護認定のテストをしている間、地域包括支援センターのm森に、何となく聞かれるままに私の性被害のことを話したが、不安を煽ることを言われた。

嫌だったけれど、介護認定のことだけだったし、地域包括支援センターの人達とは、こちらが(仮に)介護サービス利用するまで=m病院退院後までしばらく接しないと思っていた。

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*地域包括支援センターのm森と話したことがきっかけで、医療者、援助者と関わりたくないと思い、母のお見舞いに行けなくなった。

*これまでも、医療者、援助者によるセカンドレイプが酷かったことを思い出された為である。

*長野で20年以上前のことだったけれど、地域包括支援センターの人達は、15年以上前のその人達と変わらない態度であった。もっと、対応されてきたものかと思っていたので、残念だったし、傷付き疲れた。

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◆4月16日(月)m病院へ転院


i日赤の医師iさんには、伊勢の自宅に帰って良いとも言われていたが、大事を取って、m病院へリハビリ入院させることにした。1ヶ月位で十分だと思った。


*でも、m病院へ、入院させなければ良かった。とても後悔している。


*リハビリ自体は良かったかもしれないが、n野と地域包括支援センターの職員達の酷い介入で、母も父も私も、2ヶ月もの余計な傷付きを負い疲弊した。

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★リハビリ自体も、そのような病院だったので、良い効果がなかったと、今になって思う(site up時の追記)。


入院費も約24万円も、余計に費やし、傷付きまで負って死に金になった。母は十分元気だったのに。

*私のカウンセリングは保険適応外の心理療法を受けている。1時間1万円を、隔週で2時間2万円で受けており、大阪までの往復の交通費も掛かる。約8回分、4ヶ月分のカウンセリング料に相当すると思うと、地域包括支援センターの職員達もn野も、医療費も生きる力も、貪り食うような介入だった。

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◆5月9日(水)父がm病院に、呼び出されて来た日①


*私の知らないところで、父が呼ばれていたり、それを口止めされていたり、母の強制的な長野への移送のことが進められていてたと、後で知ってショックだった。

*父母の了承を得ずに、勝手に地域包括支援センターの職員とn野で話を進めていた。


*その為、母はこのような介入について、把握出来ずにいた。

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*後日、包括支援センターの職員達が夜22時頃まで押し掛けて来た時に、電話した父は、病院の人達(地域包括支援センターの職員達とn野)は、話しても分かってくれないと、泣き声のように言っていた。おかしいと思った。


*私に連絡しないように、地域包括支援センターの人達に強引に言われていたことを、母から聞いて、驚いた。

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◆5月9日(水)父がm病院に、呼び出されて来た日②


*5月9日(水)午後13時~17時まで、母父と、m病院2人(t上さん、n野:n野は顔を出す程度で、ほとんどいなかった、と母は言うが、母の外泊外出についての個人情報は、n野が地域包括支援センターの職員に、本人や家族に断りなく知らせていたものであり、それ以外には考えられない。

t上さんかと思ったが、母の話ではそうではなく、t上さんも、よく理解出来ないでいた様子だったと聞いている)、市の包括支援センターの職員4人で話したと聞いている。

母が話したのは、1時間程度で、残り3時間は父が話したとのこと。

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*そのように、


⑴母の希望のないところで
⑵また、私の知らないところで、
⑶母が実家に帰るのではなく、○○老健などの老人施設に行くこと、
⑷私とは音信不通にすること、連絡を取ってはならないこと、
⑸それが、母の子離れの為であり、私の自立の為であること

…このような話には、父もずっと反対していたと、父母も私に言っている。

*最初、父の話しがよく分からなくて、なぜ、泣き声のように言うのか?それも不思議だったのですが、母から、外泊の時(t上さんが薬を届けてくれた日の晩)、その話を聞いて、とても驚き、ショックを受けた。

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◆5月9日(水)父がm病院に、呼び出されて来た日③


*父は、市の包括支援センターの職員に聞かれたから、私が感情を爆発させることがあると答えたのが悪かったかなと言っていた。


*地域包括支援センターのこのような質問自体が、自分達に都合の良い返答を求める為の、誘導的・誘発的な尋問だと言える。父は知らない土地にいきなり呼び出され、母や私や家族のことの心配もあった中、心細かったであろうし、その上、大人数の女性達に、立場を建前に問われたら、普通に圧倒されてしまうものだ。そういう配慮がない。

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*包括支援センターの誘導尋問に父が答えた、感情の爆発は、私だけでなく、母にも父にも、当然ある(人間なので)。私の臨床心理士の先生も、必要がある時は、母父も一緒に相談するよう以前から話していることでもある。

性犯罪被害の問題は、一般的な精神科医や臨床心理士であっても、難しい問題であり、より専門性が必要だと言われている。

性犯罪被害の問題を扱える人は、日常にもごく限られており、資格があっても、器量がない場合も多い。包括支援センターの職員達は、そういう一般的な知識も配慮さえもないように思う。

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*父がトラウマを理解しないで、卑猥ではなく脅かしとしとはいえ、動けない私のガウンを剥ぎ取るような性暴力したこともあるし、母が原因で暴力男に危ない目にあったこともある。

こういう問題でも、父母とも話すし、また、これまでも私の信頼出来る年配の友達や先生方や、周囲の人達にも相談してきたことでもある。

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*包括支援センターのm森やm病院のn野には、母の突然のくも膜下で、心細さから話した一面もあるが、国や世間の流れにあるような理解があるものかと思ったら、真逆に期待もお願いもしていない、勝手な介入をされて、母も父も私も、傷付き疲れた。せっかく助かった母の命なのに、酷い介入で危なかった。


*これらは、行政や医療・援助者に、セカンドレイプで、大変傷付いてきた結果でもある。長野が主だけれど、状況的には、三重もあまり変わらないと、三重の人達から、後から聞いている。そうであっても、酷過ぎる介入だった。


*地域包括支援センターの人達は、断りもなく、ほんの一部だけ突いて、自分達の都合の良い情報だけを聞き出して、悪用しようとしているようで、不信感が増す。

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◆5月18日(金)市の包括支援センターの職員3人とn野と、母の5人で話したこと

◆5月30日(水)市の包括支援センターの職員3人とn野と、母の5人で話したこと

→31日の外泊が外出にされた、時間も短くされた。

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◆5月31日(木)外出 市の包括支援センターの職員3人が3回もやって来た。


*私はリハビリの職員が段差、手すりの確認の為に来るのかと思った。


*1回は私がいない所で、家に上げたが、私はm森のことが嫌だったので、サービスを利用すると決めるまでは、会いたくなかった。


*その旨を、聞こえるところで伝えても、無視して、推し入ろうとしてくる。約束もしていない、頼んでもいない、聞いてもいない人達と話すつもりはなかった。でも、父が知らないところで呼び出されていたと後で知り、私が、おかしいと思って、避けたのも、当然の成り行きだったのだと思った。

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*その日、疲れて、しんどくて、送るのが予定の時間より遅く着いたら、n野が「あー良かった」と母を迎えていたけれど、家族の私に挨拶もなく、家族に問題があるような言い振りで、感じが悪かった。


*私の長野での経験では、普通は家族に挨拶や労いの言葉が、自然にあるものなので、n野の態度は、家族を悪い理由を置きながら、自分の立場に奢っているようだった。

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