b2.ゆき花の白い雪道

sn.b2.公助の侵襲①伊勢市役所○○課への文書より:クモ膜下で助かった母の命を踏み躙る介護支援員の件について

site up 20190707日

思い出して書くのは辛いし、被害の再体験にも通じますが、それでも、サイトアップしておきたく思います。自助、自費で保険適応外でどんなに頑張っても、共助、特に、公助が命を踏み躙る、その被害経験から、記しました。

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伊勢市役所 ○○課 ○○様
2018(H30)年8月18日(土)作成
伊勢市○○町○○番地
○○・母○○

*一筆お便り致します。8月3日(金)午後、地域包括支援センターの職員について、酷い介入であったことのお話しをしました。それについて、文書にまとめました。
*酷かった介入について話すことも、文書作成することも、再体験を伴う大変辛い作業である為、日を要しましたこと、ご理解下さい。

*8日(水)に、その後の経過のお話しをしにゆく予定でしたが、母も電話しながら、少し日を置くことにしました。

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*私の幼少期の性犯罪被害について、信頼して話したことが、逆に、信頼を裏切られた介入に繋がったことを、それについて、判断と理解して、気持ちを整理しながら、お伝えしなければいけないことで、私も、心身ともに、とても疲れています。

*トラウマ反応は単に精神的なものではなく、身体的な反応である為です。

*この理解と治療について、対応可能な医師、臨床心理士は、日本でも先駆けて諸外国の臨床家と共に学んでいる、かつ指導的立場にいる一部の人達で、自分の臨床心理士の先生もその一人です。これも自分も学びの中から、得られた縁です。

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*トラウマ治療、取り分け、性や死(喪失)の問題に関するものは、特に難しいこと、被害者の多さに対し、治療者もごく限られていること、この点についても、お伝えしておきます。

*このように伝えても、今回関わった人達は、無視して、理解しないで、自分達の利益に都合良い一部だけにフォーカスして、酷い介入をしてきました。

*こういうことについても、理解して頂きたく願います。

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*故・日野原重明先生と文通や聖路加病院理事長室でお話しするなど、良いご縁もありました。

*地域包括支援センターの職員達による、本人と家族を無視した介入は、介護支援ではなく、いろいろな意味での侵害です。本人の健康と安全また、もっと根本的な尊厳だけでなく、家族まで巻き込み、酷く脅かすものでした。

*明和病院の母の担当医だった医師kさんにも、同じお便りしました。母から医師kさんが院長であると聞いています。

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以下、5点にまとめました。

■1.主な流れを時系列にまとめた。

■2.包括支援センターの職員達・m病院のn野の酷かった、主なこと

■3.喪失のトラウマ、手術や事故によるトラウマ、そういう人の傷付きをもっと理解していて欲しい。

■4.私の性暴力被害を、信頼して話したことが間違っていたのか?と、裏切られたように思う。

■5.傷付けられた、支援被害を思い出しながら、まとめるのは、傷付きの再体験にもなる、大変な作業である。

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